ぐる娘メンバーについて②

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ねえ、みなさまこんばんは。
メンバーのしんたろーと申します。

本日は、掲題の通り、
ぐる娘のメンバーについてお話しさせていただきます。

第二弾は、
「難しく考えなくていい、単純に考えよう」でおなじみの“ヒム”についてです。

名古屋支部のライターとして、
私やニシムラと一緒になって取材をしております。

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ロジカルを極めたような話し振りが特長。
でら落ち着いてんの。(でも、寝癖はあるの…かわいいでしょ?)

ほら、iPhoneとのマッチ感がすごいでしょ?
ヒム自身がアクセサリなんじゃないかと思うくらいでしょ?
(言い過ぎました。反省しています。)

ヒムはアジアを勉強する学科だっただけあり、アジアの言葉を理解できます。
ヒムは留学してただけあり、中国語も理解できます。
ヒムはそれだけではあきたらず英語も理解できます。
いわゆる“語学の申し子”なのです。
行動力の成果がでらでてる子なんです。

そんなヒムの周りには人が集まります。
しかも、性別年代問わず。

ヒム主催の“宅飲み”は、
本当にバラエティにとんだ人たちが集まります。

ヒムを見ていると、
人脈は広げるものじゃなくて、広がるものなんだと実感できます。

ヒムはとにかく人に会うんです。
そして、話すんです。

色んな人の話を聞いて自分に取り入れるのです。
だからこそ、どんどんヒムの“魅力”が増していくんだと思います。

単純に
相手に興味があるからこそできることなんだろうな。
学生時代には、
フェアトレードカフェの立ち上げ,
フラッシュモブなど様々なイベントやPJに参加し、
行動していたヒム。

難しく考えず、単純に自分の思いを
実現させてきた姿が思い浮かびますよね。

よくカラダ一つでもったなあ・・・

そんなヒムが今熱意を注いでいるのが、
この“ぐる娘”なんです。

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(ほら、どやしてるでしょ?)

掘れば掘るほど色んなものが出てくるヒム。
一度会ってみるとはまりますよ?

おっと、また長くなりそうなのでこの辺で。

次回はどのメンバーになるかな?
お楽しみに!

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